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海でお姉さんの美乳を生で触りながら隠れてエッチ。

海でお姉さんの美乳を生で触りながら隠れてエッチした話

僕は、とあるビーチに来ていた。

大学生の夏休み。気温がぐんぐん上がり、干からびそうなくらい暑い日だった。

クーラーが効いた涼しい部屋で動画を見ていた僕は、海に行きたくなった。

夏と言えば海。夏に投稿される動画は、海が多くなる。

行こうと思ったら、もう行動は早い。早速準備を始め、事前に水着もズボンの下に履いておき、家を出た。家からビーチまでは、車でいくことにした。ナビをセットし好きな音楽をBluetoothで接続後、出発した。

この後、僕はお姉さんの美乳を揉んだりなめたり、お姉さんの腟に挿入したり、なんだか凄すぎる日を迎える事となる。

2時間程で目的のビーチへと到着した。

平日にもかかわらず、多くの人々で賑わっていた。

「めっちゃ人いるな」

思わず小声で呟いてしまった。あまり人だかりができている場所は、嫌なのでビーチの端側に行くことにした。1人で来たので、自由なのだ。

持参したレジャーシートを敷いて陣取った。まぁ、こんな端にくる人はほとんどいないだろうけど。

これ以上、奥に進むと砂浜ではなく、岩となっていた。周りには、人がいなく、静かな空間となった。

海の波打つ音、ビーチで楽しむ人達の声が心地よく感じる。

運転して疲れたのか、うとうとしてきて、そのまま寝てしまった。

ふと暑くて目が覚める。スマホをみると30分くらい寝ていた事が分かった。

「あっ」

「んん」

僕は、辺りを見渡した。なんだか、とてつもなくエッチな声が聞こえてきたのだ。

「んっ」

声は、僕がいる場所からさらに奥の岩がゴツゴツした場所からだった。

岩陰に隠れているが女性らしき背中とおしりが見えた。しかも水着を着てない。

僕は、すでに勃起していた。

賑わっているビーチの方を一度確認し、周りに誰もいない事を確認する。

その後、再び女性の方を見てみる。すると、時々ビクビクしている。

「やば」

めちゃくちゃエロい。完全にオナニーをしている事が分かった。

しばらく見入ってしまっていると、ふと女性がビーチ側を見ようと振り向きそうだったため、とっさに岩陰に隠れた。

しかし、バレていた。しばらく隠れていたが声をかけられたのだ。

「ねぇ、君」

僕は、唾を飲んだ。やたらと美人なのだ。なんでこんなに美人な人が。

しかも、岩陰からは、背中とおしりしか見えなかったが、巨乳で美乳というエロすぎる体。

「見た?」

今、お姉さんは水着を来ている。僕は、迷ったがもう見るからに勃起をしているのが丸わかりだし、カウパー液も染みている。海に入る前に寝てしまったため、そこだけが濡れている。

もう選択肢は、一つであった。

「見ました。」

「何か声がするなと、思って見てみたらという感じです」

「まぁ、オナニーしてた私が悪いんだけどね。ごめんね」

お姉さんは、すぐに謝ってきた。

「僕もつい見てしまいすいませんでした」

お互い謝ったところで、不穏な空気はなくなり、お互いの顔を見合わせていると、このありえない状況についつい2人で笑ってしまった。

その後、僕が敷いたレジャーシートで2人で話した。

名前は、マナ。

マナさんは、普段からこんな感じでオナニーをしている訳ではなく、

仕事の疲れが溜まり、リフレッシュに海にきたそうだ。

日々仕事で忙しくオナニーなどもしておらず、海に来て気が抜けたのと、男性もいるビーチにいたらムラムラしてきてしまい、

どうせなら開放的にやっちゃおと。こんな経緯があってオナニーをしていたのだ。

「僕くん、ビンビンだね。」

確かに僕は、ビンビンだ。おっぱいも大きくて美人な水着姿のお姉さんが横にいて、さっきオナニーも見てしまったのだから、当然だ。おさまる気配がない。

すると、マナさんの指先が膨らんだ水着の頂点に触れた。

「私とエッチしない?」

マナさんの顔が近づいてきたと思ったら、耳もとで囁かれた。

僕は、マナさんの顔を見て様子を伺った。

そう時間もたたないまま、うなずいた。

「あっち行こ」

マナさんにそう言われ、周りに人がいない事を確認しながら、マナさんがさっきオナニーしていた岩場へと向かった。

少し行くと、ビーチからも視界が遮られ、地面が安定している場所があった。

この場にいるのは2人だけ。2人だけの空間だ。

僕は、マナさんの体を抱きしめた。マナさんも身を寄せてくる。

2人見つめ合い、キスをした。

始めは、そっと。

徐々にマナさんの息が荒くなり、僕はますますエロい気分になっていった。

舌を入れてみる事にした。すると、マナさんは、舌を絡ませてきた。

「はぁはぁ」

お互いの荒い息を感じながらキスを続けた。僕は、マナさんの水着の紐に手をかける。

「脱がして」

マナさんからも了承を得たところで、水着の紐を解いた。すると、マナさんの大きくて綺麗なおっぱいがあらわとなった。

乳首もピンク色で綺麗だった。

キスをしながら、乳首には触れないようにおっぱいを揉んでいく。焦らしていく作戦だ。

柔らかい。

乳首に触れるか触れないかくらいを攻めていく。

マナさんをみるとめちゃくちゃエロい顔になっていた。

「いじわる」

マナさんがささやいた。

僕は、引き続き乳首に触れないように焦らしていくことを決めた。

すると、水着の中に手が入ってきて、ちんこを掴まれた。

「あっ」

思わず声がでた。

マナさんが、ちんこを掴んできたのだ。

僕のちんこは、すでにフル勃起しているし、我慢汁もダラダラである。かなり、敏感な状態で、正直このまま手を動かされたらイッてしまいそうだった。

一瞬動きを取れなくなったが、いよいよマナさんの乳首に触れた。すると、一瞬マナさんの体がビックとなり衝撃が走ったようだった。すると、ちんこからマナさんの手も離れた。

乳首は、ビンビンになっていてコリコリしていた。焦らした成果が出たようでかなり敏感な状態になっている。

そんな乳首を舌で優しく舐めながら、僕は、マナさんの下の水着の紐を解いた。

手で触れてみると、マナさんの下は、もうびしょ濡れだった。

そのまま、クリトリストを刺激しながら、乳首も舐めていく。

そして、濡れ濡れの腟へと指を入れていく。

腟の中は、ほどよく暖かくやはり濡れ濡れだった。

火照ってエロいマナさんは、僕の水着に手をかけ脱がしてくれた。

これで、お互い生まれたままの姿となった。

お互いの性器を触る。

「ヌルヌルですね」

「だね」

一旦、心を落ち着かせる。

僕は、めちゃくちゃドキドキしていた。気を抜いたら腰が抜けて座り込んでしまいそうだ。

ビーチでマナさんと話した時思ったけど、人柄もめっちゃいい。そして、美人でおっぱいが大きくて。

「挿れていいよ」

僕は、足を開き、腰を少し下げ、マナさんの腟へと少しづつ挿入して行った。

「んっ」

挿入した後、動きを止めてキスをした。

その後、僕は、腰を少しづつ動かし始める。

「僕くん気持ちいい」

マナさんの息が荒くなっていく。マナさんの腟めっちゃ気持ちいい。多分すぐに出ちゃいそうだ。

ピストンに加え、キスをしながらおっぱいを揉んだり、乳首を刺激していく。

マナさんの目がトロンとしている。

「イク」

マナさんがそう呟くと。

「あっあっ」

僕は、ピストンをどんどん早めていく。

「僕くん......やばい」

「あっ」

すると、ビクンとマナさんの体に衝撃が走った。僕は、マナさんの腰に手を回し、マナさんの腰を支える。

マナさんがイッた瞬間、腟がしまりさらに気持ちいい状態に。そのままピストンを続ける。

「マナさん、僕もイッていいですか」

「出して」

さらに、ピストンを早めると、精子が上がってくる鼓動を感じる。

僕は、出そうになった瞬間マナさんの腟からちんこを抜き、フィニッシュした。

精液は、マナさんのお腹あたりにかかった。

「いっぱい出たね。僕くんすごく気持ちよかった」

「僕もめっちゃ気持ちよかったです」

2人で抱き合い。キスしあった。

そのまま、イチャイチャしあい、しばらくしてからレジャーシートがある場所へと戻った。

海であらわになる水着の下のおっぱい

坂道みるのおっぱい

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